製品のラインナップ
製品の特徴
施工写真
NETIS
カタログ
役立つ情報・資料 発注者・設計者向
役立つ情報・資料 施工管理者向
ダウンロード
●
お問い合わせ
●
会社案内
●
サイトマップ
●
リンクページ
●
HOME
丁張りの掛け方
胴込コンクリート量
R部の施工方法
隅角部の施工方法
荷姿について
基礎の打設方法
ニューストン・間知石型およびポーラス型は、凹凸のあるブロックであるため、仕上り面に丁張りを設置するとブロックと丁張りが当たります。通常、石工さん等は仕上り面から2cm下がったところ(ブロック控え部から330mm)のところに糸を張られますので、丁張りは仕上り面から3cm出し(糸は釘で5cmバックしたところ)で設置して下さい。